スピード取締り

Posted by user102 | 一括見積り | 火曜日 23 2月 2016 3:34 am

覆面パトカーの取り締まりは高速道路に置いては基本的に走行車線を流れに乗って警戒走行しながら追い越し車線を飛ばしていく
違反者を発見し、追尾により速度計測をして検挙するというパターンだ。静岡県警や栃木県警はバス停やSA・PA
の合流車線に覆面パトカーを停止させて、違反車を確認次第猛追して追尾体制に入るという取締りのしかたを
得意とするが、いずれにしても後方から追い上げて追尾により速度計測をする。つまり、後方からものすごい勢いで
追い上げてくるクルマがいたら覆面パトカーかと警戒することで発見率はぐんと高まる。また、高速道路や
2車線以上の一般道でとなりの車線を走るクルマを追い抜く場合、クラウンやマークXにかぎらず、ちょっとでも
怪しい雰囲気を感じたらナンバープレートを確認することも大切。いま自分がいるエリアのナンバーであれば
覆面パトカーの可能性を確認することが大切。

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